2018年 アルファテックリニューアル

志賀一雅博士の研究の成果がここに集結!

ファーストモデル発売より約30年!!

「7.8hz」が観察可能な世界最高スペックの

新型ニューロフィードバック装置がついに完成!!

alphatec Information

アルファテック購入者フォロー・メンテナンスについて

詳細はこちらページへ

アルファテック専用ソフト マインドセンサー7(ver2.8.8)の
最新versionをアップしました!

ダウンロードはこちらのページから

開発者より
工学博士・志賀一雅

開発者 志賀一雅

アルファテック7は2台分の回路が収納されており2チャンネルの機能を発揮します。

このアルファテック7は、長年の脳波研究と多岐にわたる脳力開発への実践応用、最新のエレクトロニクス技術を駆使して完成した最新鋭のニューロフィードバック装置です。最大の特徴はスマートフォンサイズの小型化に成功しました。単独でも使えますがPCやスマートフォンに接続しますと脳波分析器としてもご活用いただけます。
脳機能の解明が進むにつれ、分野を問わずいかに脳を活用するかが課題となりマインドフルネスやマインドフィットネスが注目されています。
アルファテック7は2台分の回路が収納されており2チャンネルの機能を発揮します。左脳と右脳との脳波共鳴。人と人との脳波共鳴を確かめることができます。カウンセリングや医療催眠・鍼灸やエステティック・占いやネイルアート・チャネリングやESP開発などへの活用が期待されています。関心をお持ちの方のご活用をお薦めいたします。

工学博士 志賀 一雅 プロフィール

1961年電気通信大学卒業後、松下技研に勤務。東京大学工学部計数工学科研究員を兼務しながら、脳波研究に没頭。 83年脳力開発研究所設立。パソコンを利用した脳波分析装置を開発し、大学や企業の研究所へ提供、高い評価を得る。2008・2009年文部科学省より委託を受け「専門学校教職員、学生のためのメンタルヘルス・脳力開発プログラム」を開発、総合監修。著書多数。2011年3月に米国HHS(米国保険社会福祉省)大統領諮問機関より、長年にわたる脳波とメンタルトレーニングの研究、実践に対しGOLD AWARD(金賞)を授与される。2015年にはステージ3の大腸がんを克服し現在もさまざま研究と講演活動を実施している。

アルファテック7
活用例

アルファテックの活用例
開発商品の効果検証に

アルファテックは、リラックスの度合いを脳波状態から計測できます。例えば企業の開発商品における使用時のリラックス効果をデータとして検証することなども可能になります。

集中力強化に (勉強・スポーツ・仕事)

アルファテックを用いて継続的にトレーニングすることで、リラックスかつ集中の状態を体に覚えさせ、本番でもミッドアルファ波が出る集中状態が反射的に作りだせるようになります。

研究や実験などに

アルファテックシリーズは簡易型脳波測定器の中においてハイスペックな機器ですので、これまでにも多くの大学や研究機関、企業などでご使用いただいている実績があります。

バイオフィードバックトレーニングに

米国のバイオフィードバック学会での研究発表で用いられているバイオフィードバック機能と性能を具備していますので、アルファ波の強化トレーニングに適しています。

アルファ波の強化
脳の最適化をはかる
脳波分析システム

脳波の種類

脳波の種類

脳波は大きく分けて4種類あり、自分自身の力を発揮している時はアルファ波が優勢に計測され、その中でも特にリラックスかつ集中s時には"10Hz"のミッドアルファ波が多く検出されます。
アルファテックはこのミッドアルファ波を指標にした脳波バイオフィードバック装置として進化してきました。
今回の「アルファテック7」では、"10Hz"のミッドアルファ波に加え、志賀博士が現在注目し研究されている"7.8Hz"のスローアルファ波計測も可能にしました。
アルファ波の強化トレーニングや瞑想による脳の最適化など、目的に合わせてご使用いただけます。

アルファテック7
新ラインナップ!

録画&録音機能を加えた
上位版機能搭載の「アルファテック7G」が新たに登場。
計測時の様子と脳波の関係性が
より深く検証できます。

アルファテック7G(本体セットのみ)

専用ソフト「マインドセンサー7G(録画&録音機能付)」を付属。カメラやマイク(PC内臓もしくは外部接続)で、計測時の様子を録画・録音できる上位版機能を搭載しています。計測時の様子とその時の脳波の状態が記録され、より詳しい検証を行えるようになります。
※対応OS:Windows10(64bit版)

アルファテック7(2nd Edition)

専用ソフト「マインドセンサー7・バージョンアップ版」を付属。改良型ヘッドセンサーになってより計測の安定性が高められたことに加え、ソフトウェアを強化し新機能も追加されています。

「アルファテック7(1st Edition)」のリサーチをもとに、
ヘッドセンサーやソフトウェアを改良し、
さらに計測の安定性を高めました。

アルファテック7G(本体セット+推奨PC)

アルファテック7Gの新機能である録画&録音機能付のソフト「マインドセンサー7G」が予めプリインストールされた専用PC(推奨ハイスペックWindows10)を付属。インストール時のトラブルや手間もいらず購入後すぐにお使いいただけます。

アルファテック7 → 7Gへアップグレード

アルファテック7(1st & 2nd Edition)から「7G」へのアップグレードが可能です。バージョンをアップグレードすることで、マインドセンサー7Gの「録画&録音機能」を追加使用することが可能となります。
※対応OS:Windows10(64bit版)

アルファテック7 本体

アルファテック7 本体

アルファテック7本体は、脳波を約100万倍に増幅しデジタル信号に変換します。
前機種より大幅な改良が施され、小型・軽量化を実現させました。大きさはスマートフォンサイズ(厚み2〜3枚程度)で、重さも140g程度です。計測は、従来通りUSBでPCへ接続する方法の他に、Bluetoothによるスマートフォンやタブレットへの接続、本体のみでの簡易測定も可能です。

ヘッドセンサー

アルファテック7 本体

アルファテック7には、ヘッドセンサー3本が同封されています。(2名同時計測も可能な1chセンサーが2本と、右脳・左脳の測定ができる2chセンサーが1本)
アルファテック7では「乾式センサー」を導入し、より簡便に装着と計測ができるようになりました。

目的と環境にあわせた使い方

目的と環境にあわせた使い方

アルファテック7は、パソコンにつないでの計測はもちろん、本体のみ(スタンドアロン)での簡易使用の他、Bluetooth○(ブルートゥース)の搭載により、スマートフォン・タブレットを使った測定も可能になりました。
精密な測定結果を求める場合はUSB接続によるパソコンでの計測となりますが、遠征先でのニューロフィードバックトレーニング使用や簡易計測使用など、目的と環境にあわせてさまざまな使い方が実現できます。

パソコンにつないで
パソコンにつないで

付属のソフトをインストールし、パソコンにUSB接続することで、精密な計測をすることができます。計測結果はリアルタイムでグラフ表示し、測定データの保存も可能です。
(表示内容は、脳波分析ソフトのページで説明しています。)
またBluetooth4を使用した測定も可能です。

スタンドアロンで
スタンドアロンで

10Hzが観測されると光や音でお知らせするニューロフィードバック装置として、本体のみでもご使用が可能です。小型・軽量化となって持ち運びしやすいので、旅行や遠征先などへの携帯にも便利です。
(スマートフォンサイズで厚みは2〜3枚分程度の大きさです。)

スマートフォン・タブレットで
スマートフォン・タブレットで

専用アプリをインストールすることでスマートフォンやタブレットでもBluetooth接続による簡易的な計測が可能になります。
(データ送信量の関係上、あくまでも簡易的な計測結果となります。より正確なデータを測定されたい場合は、USB接続したパソコンで計測を行ってください。)

1台のアルファテックで2ch測定

1台のアルファテックで2ch測定

前機種まで2ch測定には2台のアルファテックを使用する必要がありましたが、アルファテック7は1台のみで二者間の同時測定、または右脳と左脳の脳波を同時に計測する事ができます。
2ch測定では、脳波の同調(シンクロ)を確認することができます。偶然に一致するのではなく、明らかに脳が影響し合っているような事象を検証することが可能です。

2人での測定

1chヘッドセンサーを2人に装着すると、2人同時の測定が可能となり、二者間の脳波共鳴を検証することができます。

右脳と左脳の測定

2chヘッドセンサーを使用することにより、右脳と左脳との脳波の同調具合を調べることができます。

上半分のデータが1人目(右脳)、下半分が2人目(左脳)のデータです。それぞれの脳波の原型が1段目に表記され、2段目はβ波、スローα波、ミッドα波、ファストα波、θ波にフーリエ変換された結果が表示されています。

上図は1人目(右脳)と2人目(左脳)の結果の間に表示されるバーです。バーは3段に分かれていて、上段は脳波の相関状態を示しています。1秒間で80%以上位相があっている場合は青色で表示されるようになっています。中央は周波数の相関で、1秒間±10%の範囲内で同じ周波数であったら、その周波数が属する帯域の色で表示しています。(緑色が多く見られれば、2人の脳波がミッドα波で同調(シンクロ)している事になり、さらに上段のバーのその部分が青色であれば、その可能性は極めて高いということになります)下段は2つのChが10Hzで同調するとダークグレー、7.8Hzで同調するとオレンジでピンポイント表示します。

音楽・動画再生計測と
新たな【7G】のみの録画・録音機能

音楽・動画を用いてニューロフィードバックトレーニング

CDやMP3の音源ファイル、またはMP4の動画ファイルを用いて、音楽(動画)再生計測が行えます。
リラックスかつ集中している良い脳波状態の時にだけ音楽(動画)が再生されるように設定することで、リラックスし集中力が高まる状態を条件づけをしたニューロフィードバックトレーニングができるようになります。
そして、【7G】のみの新機能として、計測中の状態を録画・録音することができるようになりました。

音楽再生計測の活用例
音楽再生計測の活用例

・語学学習用の音源などを用意して、脳波の状態が良いときだけ再生されるように設定することで学習効率を高める。
・特定の音楽を用意して、脳波の状態が良いときだけ再生されるように設定すると、その音楽を聴けばリラックス集中状態へ誘導される、条件付けのトレーニングなどが可能になる。
・その他、瞑想(リラックス集中)状態を確認、維持するためのトレーニングとしても有効。

動画再生計測の活用例
動画再生計測の活用例

【7G】のみの新機能である録画・録音機能を使用することで、計測している様子を動画や音声という形で、計測データと一緒に記録することができるようになります。
例えば、特定の波形が出た時に被験者がどのような状態だったのか、または、ある条件を与えた計測において計測結果との関連性がどのようなものになるかなど、より詳しい検証が可能になります。

集中・共鳴の脳波
アルファ波10Hzと7.8Hz

集中・共鳴の脳波 アルファ波10Hzと7.8Hz

アルファテックシリーズは、主にリラックスかつ意識集中した状態である10Hzのミッドアルファ波を指標にしたニューロフィードバック装置として研究開発されてきました。
アルファテック7では、10Hzのミッドアルファ波に加え、開発者である志賀博士が現在研究に取組む7.8Hzのスローアルファ波にも着目し、「共鳴」をテーマとした機器設計が行われました。

7.8Hzとは?

7.8Hzのスローアルファ波勉強や仕事などで集中できて満足感をえているときの脳波は10Hzのミッドアルファ波が優勢です。どのような場面でも実力が発揮できるようになるためには、このミッドアルファ波を優勢にするトレーニングが効果的です。
また、不安や不満、ストレスが作用しているときは12Hzのファストアルファ波〜14Hz以上のベータ波が優勢となり、この状態が続くと自律神経の失調や生活習慣病になりやすく健康的に好ましくありません。
一方、7.8Hzのスローアルファ波は瞑想の無念無想状態や眠りの前のまどろみ状態で現れ、脳が健康維持・回復に活性に働くものと思われます。
そして、地球を取り巻く成層圏にはバンアレン帯と呼ばれる電離層があり、7.8Hzの電磁振動があると実測されています。我々の体の細胞も7.8Hzの振動がベースだと思われるため、何らかの関係性があり、脳波が7.8Hzになると天と地との振動と共鳴してエネルギーを取り込み、情報を共有できるとも考えられます。
志賀一雅博士は、スピリチュアルな感覚や事象、そして人間の健康などが、この7.8Hzに共通する脳波とバンアレン帯のプラズマ振動との共鳴に関連性があるのでは、という仮説をたて科学的な検証と研究を続けられています。

アルファテック専用 ソフトウェア
「マインドセンサー7」

マインドセンサー7

付属のCD-ROMもしくはweb上からアプリケーションをダウンロードし、PCにインストールすることで、脳波を高精度に計測・分析することができます。これまで分析の障害になっていた"ノイズ"部分をソフト内で除去し、正確な結果をリアルタイム表示できるようになりました。わかりやすいグラフと正確な数値結果が出ますので、専門的な知識がなくても高いレベルでの検証が可能です。

ダウンロードはこちら

脳波をリアルタイムで表示!
脳波をリアルタイムで表示!

計測データをフーリエ変換して、3D表示したグラフです。1秒ごとに優勢であった脳波を色わけしています。
  β波(ピンク) ・・・15Hz 以上
  ファストα波(黄) ・・・12 〜14Hz
  ミッドα波(緑) ・・・9 〜11Hz
  スローα波(水色)・・・7 〜 8Hz
  θ波(青)・・・4 〜 6Hz

グラフで検証することができる
グラフで検証することができる

測定時間内における脳波の種類別の電圧平均値と構成比率が一覧で表示されます。
2ch測定をした場合、Before、During、After、各時間帯のシンクロ率や、Totalのシンクロ率などを数字で確認することが出来ます。
その他にも、様々なグラフを用意しています。

脳波の出現状況が時系列で表示!
脳波の出現状況が時系列で表示!

(1) リアルタイムの詳細波形が表示されるエリアです。
(2) RAW(脳波の生信号)が表示されるエリアです。
(3) 周波数帯域別信号の時系列変化を波形で表示するエリアです。
脳波の種類別に色分けし、どの脳波が優勢的に出ているのかが一目でわかるようになっています。
また、周波数帯折れ線グラフの3D表示を見やすい角度に変更することもできます。

10Hz & 7.8Hzをピンポイント表示
10Hz & 7.8Hzをピンポイント表示

2ch計測では、画面の上部=Ch1(右脳)と下部=Ch2(左脳)に計測データが表示され、その2ch間のコヒーレンスを中央のバーで確認できます。
【上】Ch1・Ch2間のRAW信号の位相が似ている部分を色で表示。
【中】Ch1・Ch2間の優勢周波数帯の共通部分を色で表示。
【下】Ch1・Ch2同時に10Hzまたは7.8Hzの優勢部分をピンポイント   表示。10Hzはダークグレー、7.8Hzの場合はオレンジで表示。

2ch計測でコヒーレンスの検証
2ch計測でコヒーレンスの検証

2ch計測では、画面の上部=Ch1(右脳)と下部=Ch2(左脳)に計測データが表示され、その2ch間のコヒーレンスを中央のバーで確認できます。
【上】Ch1・Ch2間のRAW信号の位相が似ている部分を色で表示。
【中】Ch1・Ch2間の優勢周波数帯の共通部分を色で表示。
【下】Ch1・Ch2同時に10Hzまたは7.8Hzの優勢部分をピンポイント表示。   10Hzはダークグレー、7.8Hzの場合はオレンジで表示。

ユーザー管理
ユーザー管理

設定ウィンドウでは、計測する既存ユーザーの選択や、新規ユーザーの追加登録ができます。ユーザーは何名でも追加でき、ユーザーごとの計測履歴を蓄積して、いつでも再生が可能です。
職場、学校、塾、各種スクールやカウンセリングの現場などで、計測結果をデータベース化して、過去の結果が簡単に確認できます。

グラフ上でのメモ機能
グラフ上でのメモ機能

波形グラフの表示エリアに「付箋紙」のようなメモを残すことができるので、計測時の状況などを後日のデータ検証でも容易に確認できるようになります。

グラフの不要部分を消去可能
グラフの不要部分を消去可能

波形グラフの表示エリアで選択した範囲のデータを消去することができます。
ノイズが多く、評価したくない区間などがあった場合、その範囲のみ強制的にデータを0にすることができる機能が加わりました。

画面キャプチャ機能
画面キャプチャ機能

計測が終了すると、終了時点の計測ウインドウの表示内容が、自動的に画像ファイルとして保存されます。
また、任意の時点の計測ウインドウの表示内容を、画像ファイルとして記録することもできます。
保存された画像ファイルは、評価シートの2ページ目としてプリントアウトすることができます。

結果を評価シートでプリントアウト
結果を評価シートでプリントアウト

結果表示は、簡易な印刷物として「評価シート」をプリントアウトすることができます。
表は「Before(前半)」、「During(中盤)」、「After(後半)」の3つの時間帯に区切られ、脳波の種類別の平均電圧値、シンクロ率などが表示されます。

用途に応じて細かな設定
用途に応じて細かな設定

初期状態のままでももちろん計測可能ですが、計測の目的や用途に合わせて、以下の項目で設定を変えることができます。

① ステージ間の通知音
② EEG信号からのFFT生成
③ サウンドフィードバック
④ アンプ倍率
⑤ 信号の有効閾値
⑥ 音楽・動画再生計測
⑦ 音楽再生計測
⑧ 再生基準
⑨ 停止基準

アルファテック7G(マインドセンサー7G)
の推奨PC環境について

A.Windows10, 64ビット以降で、かつ最新のアップデートを行っていること。
B.第7世代以降で、かつ、4コア以上のi5もしくはi7プロセッサ。
C.メモリ8GB以上。
D.録画データが大量になる場合、ディスク容量は512GB以上程度の機種を選択。
E.録画には、パソコンにカメラが内蔵されているか、USBに接続するUSBカメラが必要です。
F.メインのドライブが、ハードディスクではなく、SSDであること。

ハードディスクでも動作しますが、「①動画再生モード、かつ、動画も録画する。」「②計測の再生時に、動画再生と録画した動画の再生を行う。」という場合に、動画を同時に2つコントロールし、かつ、緻密な計測計算を行うため、より高速なディスクが必要になるためSSDを推奨しております。

※録画できる容量は、ディスクの空き容量によります。
※横640ピクセルで録画(音声付き)した場合、30分で約750MB程度のデータ容量になります。100GBの空き容量で計算すると、30分計測が、130回分程度記録できる ことになります。不要になったデータは、消去するか、別のハードディスクなどに移動することで、さらに計測することが可能になります。
※カメラの性能に依存しますが、横1280ピクセルなどの高画質でも、録画することが可能です。この場合、上記よりさらに多くのディスク容量を消費しますので、お気 を付けください。

アルファテック付属品

アルファテック7 本体
本体
センサーバンド(1ch)×2
センサーバンド(2ch)×1
Mind Sensor7(PCソフト・CD-ROM・現行最新版を送付。最新版はこちらからダウンロードできます
取扱説明書
PC接続用マイクロUSBケーブル
モバイルバッテリー
本体用シリコンカバー
その他参考資料一式

アルファテック7シリーズ 仕様

価格(税別) 370,000円(アルファテック7 2nd Edition)
570,000円(アルファテック7G)
720,000円(アルファテック7G+推奨PC)
200,000円(7Gへバージョンアップ)
構成 クリーム色本体を、PC等とUSB接続。もしくは、無線(ブルートゥース4)にて、スマートフォンなどに信号送信。
本体外形 7.4センチ×12.0センチ×2.4センチ
電源 単3電池2本(アルカリ乾電池、充電池利用可能)もしくは、モバイルバッテリーにて給電専用USBコネクタに給電。

特性

周波数特性
脳波計測部 4〜26Hz ±3db程度
(参考取得  1〜3Hz)
最小入力レベル +1.2μv程度
(作動回路最大アンプゲイン時)
サンプリング 1000倍インパルスアンプにて、1024諧調取得
フィードバック法による微小ノイズ除去
本体内でマイクロボルト変換、FFT変換
40Hz以上を除去
FFT分解能 1Hz毎(5〜15フレーム/秒程度)
7.8Hz専用分解
コネクター PCとの通信用マイクロUSBコネクター
Ch1用1chヘッドセンサー接続コネクター
Ch2用1chヘッドセンサ接続コネクター
2ch同時計測用2chヘッドセンサー専用接続コネクター
電源供給専用マイクロUSBコネクター
ラ ン プ
スイッチ
Ch1,Ch2 10Hz優勢時点灯ランプ
電源スイッチ(ON/OFF)
通信方式スイッチ(USB/BT4)
ランプスイッチ( ON/OFF )
ビープスイッチ( ON/OFF )
ソフトウェア

アンプゲイン(4段階、1(標準),2,4,8倍)
周波数特性調整(1Hz毎イコライザー方式)
脳波RAW信号表示
1Hz毎グラフィック表示
帯域毎グラフィック表示
優勢周波数帯表示バー
7.8Hz、10Hz優勢時表示バー
【2ch】
脳波RAW信号、2chコヒーレンス分析・表示バー
7.8Hz、10Hz 2ch同時優勢時表示バー
測定時間設定
端子接触アラート
バッテリー残量
脳波RAW信号
各周波数帯、優勢時間積算表示
※ アンプゲインは、ソフトウェアから本体に指示

アルファテックシリーズのご購入は
「メンタルトレーニングストア」へ

「メンタルトレーニングストア」へ

アルファテックを体験!

アルファテックを体験!
東京・大阪にて体験可能です(詳細はこちら

アルファテック
レンタルサービス

アルファテックレンタルサービス
詳細はこちら

お問合わせ・見積依頼は下記のメールアドレスまで

株式会社 脳力開発研究所
お問合せは support@alphacom.co.jp